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私が行ってみたいところ


 今週はグループでクラスメートのおすすめの場所を聞いて、その中で一番行きたいところはCookie Timeというクッキーの専門店です。
 このクッキー屋さんは原宿駅から歩いて数分かかります。お店は可愛いポップな作りで、原宿の雰囲気をすごく感じました。

“cookie time”的图片搜索结果 また、店員さんはきれいな外国人の方から、英語で注文しても構えないと思います。お店に入ると店員さんが小さいクッキーの試食をくれます。店内で、それても持ち帰りで両方もいいです。以前食べたクッキーは大体硬いクッキーですが、この店の商品は、真ん中のあたりは少し柔らかく、外側はサクッとしていました。私は柔らかいクッキーが食べたことがないので、Cookie Timeに行ってみたいです。次回原宿に行ったら、ぜひ柔らかいクッキーを食べてみます。

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中国のおもしろい文化

 今週は私の国について紹介したいと思います。中国の上海は中国最大の都市の一つです。寒冷であり、曇りの日が多いので、特に7月に梅雨は約20日間あります。中国の金融、工業、交通などの中心なので、人口が2,400万人を超えます。上海は歴史的な建築があったり、現代的な高層ビルがあったり、様々な国の人が集まていて、とても多元的な町だと思います。ちなみに日本と上海が近いから、日本人向けに開発したところが多いです。この中で一番有名な町は古北区です。日本の企業がここに集中していて、日本料理ラストラン街も多くて、夜には日本人もちろん、中国の若者にとって様々な日系カラオケが非常に人気の場所だと思います。また、旧フランス租界が上海の代表する観光地として有名で、ここで歩いていると、ヨーロッパの路地裏に迷い込んだような気分になります。閑静な歴史的なスポットが好きな人はおすすめです。  でも上海はたくさん独特な文化があります。毎週末に人民公園で開催されている「相親角」というお見合い大会は私にとって一番面白い文化と思います。中国で日本と同じ晩婚化問題があって、30代以上の男女、特に上海で働いているサラリーマンがまだ結婚しないことが多いです。その時、両親が心配していて、いろんな婚活パーティーや婚活サイトを参加するという圧力を加えています。中国の若者は多分そんな多い条件と考えられないに対して、両親は学歴、収入、自分の住宅があるかどうかなどたくさんの条件を考えていて、厳しそうです。そして、このような面白い場面が発生されました。お見合い大会の主人公が来てなく、結婚できない息子と娘を心配している親同士は自分の子供の条件を交換して、もし両方も好ましいなったら、次のデートを約束します。  このようなお見合いの場所が皆さんの国にはありますか。もし上海に来たら、ぜひ人民公園で特別な雰囲気を感じて見てください。

これからの目標

 今週の授業は、自分のブログをもう一度読み返して、今学期の達成したことについて振り返りました。これからの目標は何ですか、将来の夢について最後の記事を書きました。 1.勉強  まずは勉強の目標です。今週末は大学院の面接がありますので、非常に緊張しています。そのために毎日家に帰ってすぐに面接の練習をしています。ですから、一番目の目標は今週の面接を合格することです。そして、来月も入学試験がありますので、第一志望だから合格できれば一番いいだと思います。 2.アルバイト・仕事  次は仕事の目標です。日本にほぼ1年で住んでいるので、日本語で話すことは大丈夫だと思います。でも、私はアルバイトの経験がないし、日本に住んでいる実感がないと思います。夏休みのきっかけで、いろいろなバイトをしたいと思います。バイトを通じて、日本人の日常生活を理解できるようになると考えます。 3.人生  私の予定は、大学院で勉強したら帰国することます。その時、上海でいい仕事を見つけたいと思います。私にとって夢のような仕事はインターネット会社でチームでプロジェクトをやることです。また、学部生の時私は教授の研究室に入って、画像処理に関する研究をしていました。その時は、毎日目標を達成するために研究室で論文を読んで、クラスメートと討論を展開しました。非常に充実な時間を過ぎました。ですから、特にロボットや生活補助ガイドなどのプロジェクトをやったら、達成感が強いので、人生を満足感を感じました。もし機会があれば、一生の間にこのような仕事をやりたいと思います。